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顔くらいの大きさ!
先日、神楽坂をちょい探検&ランチしたのですが、その時買って帰ったのがこれ、「五十番」の肉まん。

以前から噂で聞いていたのは大きいってこと。この目で確かめ、食べてみたかった。。。




なるほど、です。こんな大きい肉まんは見たことがない。左がずば抜けて大きい「五目肉まん」普通のマッチ箱を置いてみました。
大きいっ。私の顔くらいの大きさがありました〜!
って言ってもね。顔の大きさをどう表したらいいのか...

左から、五目肉まん、海老肉まん、特製肉まん。




後がなく失敗は許されないので、電子レンジは止めて原始的な蒸かし器を使いました。
好きだったのは特製肉まん、鹿児島産の黒豚と野菜のシンプルなもので、肉汁がウマイ。甘みがある、思ったよりしつこくなくて。
最もびっくりなのは、大きさでもびっくりの五目まん。これは竹の子が主で、その中に豪華な掘り出し物が隠されている、お楽しみ袋みたいだった。うずらの玉子1個丸ごと、マッシュルーム1個、銀杏が現れました。何が出てくるか、宝物探し・・・しゃきしゃきの食感と共に楽しい肉まん。
海老肉まんはピリ辛の海老と豚肉、これも珍しい。



とても一人で食べられる大きさではありません。お値段もビッグでした。(五目肉まんが525円)

そうそう、普通の大きさに見える肉まんがここでは「ミニ肉まん」として売られているんです。







| ■食 | 17:45 | comments(6) | trackbacks(0) |
おしゃれセレブでごさいます。
今日ご紹介するのは、こちらのセレブでございます。



本名、
「カリスマ松茸がんも」でありまする。







あのお豆腐で人気の「男前」「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」「波乗り・・・」を意識しているんでしょうね。
対抗するには、
セレブ・・・っていうことなのでしょうか。

見かけはどこがおしゃれなセレブ?ですが・・・






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| ■食 | 17:29 | comments(6) | trackbacks(1) |
旅の最後のお買い物
家に帰っても食材がありません、
それに、
お料理する気になりそうもありません。
正しくは、
作りたくありません。
そこで、
救いの神・・・



「釜めし〜」
峠の釜めし、おぎのや製を買って帰ることに。
(900円)




上信越自動車道碓氷軽井沢インターでは、時間によって売り切れになっていることがある、それにそちらは人もたくさん。インターに入る手前に軽井沢インター店という出店があって、ここだと比較的買いやすい。

準備万端、夕飯のしたくもできたところで旅も the End。
あとは帰るだけ、寂しい〜。
上信越・関越自動車道をひた走ります。。。

途切れ途切れの旅日記にお付き合いいただきありがとうございました。





駅弁と言えばこの釜めし。横川駅でしか買えなかった時代、電車の停車時間に肩から提げたおじさんから釜めしを買うのは情緒があったと思う。今ではドライブインで買えたりする、駅弁じゃなく、最近は空弁っていうのもあるから、これは道弁?とでも言おうか。
これをいただくと何だか懐かしい感じになる。
それに何時間か前までいた軽井沢、旅の始まりの下田がよみがえったり・・・。

釜めしの容器が今も変わらない、これも懐かしさの理由かも。
しかし、一体ウチには何個この釜があるのだろう。
使えそうで捨てるに捨てられない、多くが旅の最後のお買い物。made in Chinaでもなくれっきとした益子焼なのもすごい。
上手く再利用できないでいるのは私だけなのだろうか。
洗って仕舞うことにした、いつ出番がやってくるのか、、、わからないのだけど。


鉛筆峠の釜めし本舗 おぎのや 群馬県安中市松井田町横川297−1
    創業120年だそうです。
    



| ■食 | 17:56 | comments(5) | trackbacks(0) |
鞍馬と言えば・・・
真っ先に浮かぶのは、西荻の「鞍馬」超有名なお蕎麦屋さん!
次には「鞍馬天狗」でしょ、それに京都の地名としての「鞍馬」・・・

だからルミネ荻窪の地下にお店を発見した時はお蕎麦屋さんが出店したのかと思ったくらい。
が、無関係でした、関西からやってきた「鞍馬サンド




左下:「梅Q胸キュン」
    紀州梅、きゅうり、とりムネ肉をサンド

左上:「天使のおくりもの」
    エビカツのサンド

右: 月変わりだった
   「黒蜜きな粉と豆乳のサンド」

とネーミングもユニーク。中でもマニア?の間で話題になっているのが「納豆コーヒーゼリー」らしい。
これは生クリームと納豆(って言っても甘納豆じゃありません、あのネバネバで臭いのする)とコーヒーゼリーが混ざったもの。さすがに、この暑さではきつそう。好奇心はあっても食欲が騒ぎませんでした。。。

豆乳のサンドをいただきました。これは甘いデザート系サンド、中に湯葉まで入っていて、柔らかい食感ときな粉の香りが美味しかった。今まで出合ったサンドイッチの中でこんな変わりものはなかったと思う。

まだまだ他にも、

甘系:ブルーベリーチーズの「紫式部」・抹茶あずきの「若葉」・バターあずきの「奥の院」・・・

和系:ハムたまごの「源氏」・ごぼうサラダの「林道」・うなぎの「川治」・・・

揚げ系:ロースカツの「弁慶」・コロッケ「不動」・みそカツ「尾張」・フィッシュサンドの「牛若丸」・・・
と40種類くらいあったでしょうか。迷います。

どれも一応味の想像は働くのだけど、やっぱり「納豆コーヒーゼリー」だけはダメです。どなたか試してみてぇ、教えてください。


鉛筆鞍馬サンドルミネ荻窪店 杉並区上荻1−7−1ルミネ地下1階
         03−5335−6378
                   
| ■食 | 17:05 | comments(4) | trackbacks(1) |
そして、最後にチャイーナ。
香港のお土産をいただきました。
今日は束の間の中国人もしちゃいます。



ペニンシュラ、ジャスミンティー(香片茶)
香り高く上品で、それでいて穏やかな気持ちになれるお茶でした。
最初の一口が印象的、甘みがあって何ともいい香りが鼻から口から広がるんですよ〜。
優雅なひとときです。





このお菓子がおこしのようなものかと思い、心して噛んだら意外やソフト。余り甘くないヌガーのようでした。少し歯にくっつくような感触がある。
結構ナッツがびっしり固まっている、漢字ばかりの中から想像するに、蜂蜜で味付けしてあるみたいです。
お茶との相性はよくて、お茶が進みます。




このジャスミンティーのよいところは、
脂肪溶解、アルコール解毒の作用があると言われているところ。
これさえあれば!鬼に金棒よ、素晴らしい。
食べすぎ・飲みすぎによいなんてありがたい(勝手に拡大?)、
この茶いーなギザギザって、
思います。



| ■食 | 18:15 | comments(5) | trackbacks(1) |
。おまめさん。
千葉から届きました。










食べたら美味しいのですが、と言っても今年は日照時間が短くて出来が悪いそうです。
見ているだけでもその美しさに驚きます。
グリンピース、香りのする生きているビーズ。(ビーンズかわーい
何色っていうのかなぁ。。。
少し前なら黄緑色ですませていましたけど、
萌黄?薄萌黄?若緑?

これ(ソラマメ)をつまみにするなら金色(こんじき)のアレですよね?!

| ■食 | 18:57 | comments(8) | trackbacks(0) |
うちの晩ごはん(デザートつき)
と言いましても、いただきものです。
昨夜のことだったので、今夜の晩ご飯にとスタンバイしています。


メニューを考えなくていいのは、半分できたも同然ですね、
それに本当に半分以上できた状態ですから。





横浜中華街「皇朝」の中華ちまき・肉まん・あんまん・黒豚入り餃子・シウマイ。
料理長が蔡曜(サイヨウ)さんという方で、中国料理の世界チャンピオンなのだそう。

それが・・・
かなり詳しく調理の仕方が書いてあって(それぞれに)、その最後に赤字で「危険味が変わりますので必ずお守り下さい」とあります。(ビックリマークも付いています。黄色ですが)
気の弱い私はちょっとびびってしまいます。
味が ん?と思ったら、それは私の調理が正しくなかったから、ってことになるのですね〜。

それに・・・
どこにもペタペタ「世界チャンピオン」ってシールが貼ってある。
「世界チャンピオンの手作り肉まん」ちまきに至っては「世界チャンピオンの“絶品”ちまき」という修飾語がついての品名。




そうなると・・・
これがやっぱり一番!




だって冷やし方も食べ方も指示がない、そのまま食べられるんですもの〜ニコニコ


が、これがまた「世界チャンピオンのなめらかマンゴープリン」「世界チャンピオンのなめらか杏仁豆腐」と、ちょっと可愛くない名前です。
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| ■食 | 17:31 | comments(6) | trackbacks(0) |
ハバネロの日


今日は朝から眩しい太陽、 ひらめきそうだっ!


古い話です、去年、これを東急ハンズで衝動買いしました。すぐに育て始められるのかと思ったら、説明書には・・・

画面左側の白い種がハバネロの種。
唐辛子の種によく似ている、トマトの種にも似ている。
原産地、メキシコ。



「種まきの最低条件として日中の気温が18度以上になる頃に種をまいてください」な〜んだぁ。。。






ずっとずっとこの日を待っていたのです。
そろそろいいでしょ、今日はお天気もよいし、忘れないうちに実行!
養育マットとやらに、5粒の種を蒔く、というか埋め込みました。早くすれば20日くらいで発芽だとか。

どんな芽が出てくるのか、どんな花が咲き、どんな風に実をつけて、、、世界一辛いハバネロは生長していくのでしょう。
そうしたらどうやって食べよう、早くも真っ赤に?実がなった頃を思い描いています。





最近見つけました。

暴君ハバネロ
「チップじゃ!とっとけ!」

とっとけ!ってぇ?
(よくわかりません)
「食っとけ!」か、「買っとけ!」
あるいは「ホットけ!」
じゃろが。




| ■食 | 17:42 | comments(4) | trackbacks(0) |
花はまだ・・・されど
               一足お先に花より団子状態ですたらーっ

 

ご飯にコロッケじゃないんです。

吉祥寺中道通り「おちゃらか」さんに直行はかなり困難。入り口に近いLUSHの香りの誘惑から始まる。
「つるかめ」?おでん炭火焼とある、へ〜面白そう・・・その先にあって人が群がっていたのが「一響屋」(いちひびきや)さん。帰りに寄ってみよう。


一響屋のおぼろ豆腐と
おからのアンダギー


おぼろ豆腐の大豆は愛媛県産丸大豆ふくゆたかを100%使用、それに鹿児島県十島村宝島の天然海水のにがり。ほのかな甘みと濃厚なこく、大豆の香りと柔らかな食感、そのままでもいけるが藻塩をかけていただいた。
目をつぶって食べると・・・
クリーム?スウィーツのようであり、フォアグラのようであり、白子のようであり、、、すごい豆腐だった。こちらの豆腐は一流料亭にも卸すものだそう、アンテナショップとして様々なアレンジを提案している。数種の豆腐アイスクリーム、豆腐入りのトムヤムスープ・・・など、狭いけどイートインもできる。
おぼろ豆腐の1パック(小)が500円。これって高いけれど、フォアグラと思えるほどの贅沢感を味わえれば安いか〜、、、と思うことにした。

おからアンダギー(1個100円)も、とてもおからとは思えない。カロリーも低そうだし、食物繊維もたっぷりだろう。気づくと手が伸びて2個目がすでに口の中だ。危っない、いくら低カロリーでも数を食べればね。。。

吉祥寺の町って(青山とか銀座とかとは異なる)生活に根づいた誘惑がたくさんあって、ホントっ面白いの!


 鉛筆 一響屋 武蔵野市吉祥寺本町 2−26−2  0422−29−7882

| ■食 | 17:50 | comments(4) | trackbacks(0) |
パンチ!ハバネロ 第何弾?
  見つけたよ! ハバネロポテトチップス。


第5弾のレポートになるらしい。(ひっくり返したみたら)
ハバネロもさることながら、ネーミングに惹かれたのです。
「ルート11ポテトチップス ママズーマリ リベンジハバネロ」って書いてあります。
「リベンジ」が・・・なになに?挑戦してみなくちゃ、という気になってしまう。
原産国はアメリカ。ですよね、この袋のデザインったら。
ソニープラザ(荻窪ルミネに入りました)で、231円。残念ながらレポートはここまで。すみません、明日開ける予定です。






さて、これもハバネロ。
画像、ひっくり返して探しました。あった、あった、一ヶ月半くらい前に食べた、
ハバネロポップコーン塩味。(株式会社EIM)
味?衝撃は、なんだか唇がタラコになったような気がしました。けど、すっかり元通りになっています。(よかったぁ〜)

バックのお水はおまけ、ハバネロを食べるために買ったお水!?
いずれも「ハナマサ」で購入。
ハバネロの値段はすっかり忘れています。お水は90円かな、1・5リットル? これ、6本パックもあってさらにお買い得です。 



| ■食 | 17:48 | comments(6) | trackbacks(0) |
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