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主張する野菜たち
野菜が美しい。







  
    うさぎさんになっちゃった・・・




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| ■食 〜恵比寿・中目黒・代官山〜 | 18:18 | comments(4) | trackbacks(1) |
つづき「お待たせしました」



「シャトーレストラン、ジョエル・ロブションはここです!」と、
彼も指差しています。



お待ちどうさまでした、cooking終了しました・・・




        このオシャレなパン皿も素敵。







     
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| ■食 〜恵比寿・中目黒・代官山〜 | 18:00 | comments(2) | trackbacks(1) |
シャトーで恵比寿顔ランチ
秋色の空が眩しかった、風も秋の風・・・
少し遅れた記念日ランチを恵比寿ガーデンプレイス内、Joel Robuchon(ジョエル・ロブション)で。
















シャンパンゴールド(壁)と黒(絨毯・テーブルなど)に包まれたゴージャスなフロア。
フレンチの中では最高って言ってもいいくらい(行ったことのある中で)のジョエル・ロブションで・・・
流れる空気や時間、そしてお料理に酔いました。




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| ■食 〜恵比寿・中目黒・代官山〜 | 21:16 | comments(2) | trackbacks(1) |
ランチだけどGoji
旧山手通り沿い、外の雰囲気から何だか気になっていたレストラン。
けど名前すらも知らなかった、その名も「誤時」(Goji)だそう。
この漢字にはどんな意味があるのだろう、ちょっと不思議な店名。









アジアンというのかアフリカンな雰囲気もする、
面白い空間です。
  馬に乗って行きましたぁ!?ウィンク






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| ■食 〜恵比寿・中目黒・代官山〜 | 16:34 | comments(2) | trackbacks(0) |
ごっつい板蕎麦  「香り家」
   ギャラリーに行く前にお蕎麦のランチ、恵比寿東口「香り家」で。


蕎麦」がいたく気になって(まいどぉ〜たらーっ)・・・
ギャラリーに近いはず、住所を頼りに今風なお蕎麦屋さんの入り口を見つけた。

時はちょうど12時を回った頃、店内は人で一杯、活気に溢れていた。
運良く待たずに座れる。








モダンな雰囲気で、余りお蕎麦屋さんっぽくない。夜にお酒、という雰囲気、ジャズも聞こえている。外は寒かったので、すぐに出された温かい蕎麦茶とおしぼりがうれしかった。




ランチメニューの中から、惹かれたのは「おためしそば切り」(ランチ時にはご飯、鶏肉の混ぜご飯だった、と漬物のサービスもある、これもお願いして・・・)997円。


長細い板にびっくりした、その長さ40センチくらいありそう。目の前にどんと居座る。それに、さらにびっくりなのは上にのったお蕎麦の見事なまでの太さ。普通にお蕎麦と連想するものの3〜4倍くらいありそう。ごっついお蕎麦は、山形県天童産とか。(それぞれのメニューに細打ち蕎麦も用意されている)
何が「おためし」かと言うと、これにはもり汁と胡麻だれの2種のつゆがついてくること。



色もかなり濃い。
いつもの感覚で、するすると吸おうとしたけど(上品な私には)無理だった。。。ごっついお蕎麦はゆっくりと口の中に入れて、ゆっくりと噛んで味わう。当たり前だけど、お蕎麦を食べているんだ、味わおうという意識が強くなる。するするもいいけど、ごっついのも新鮮。それに、胡麻だれがどうかと思ったけど、太い麺にはこちらの方がよくからむ。
とても甘めのたれだったのだけど、何故かあとを引く、ちょっと忘れられない味となった。






お客は次から次へと途切れることなく入ってくる。店員さんがみな若くて、でも感じがよい。席を待つお客にも温かいお茶のサービスがなされていた。

一人の女性スタッフさん?に、このコ(名前:Kiss)をいいカメラですねと誉められ、カメラマンさんですか?と聞かれた。このウィークポントを突かれ、調子に乗った私は、写真を撮ると話す彼女にCanonをしっかりオススメし「香り家」を出たニコニコ


  鉛筆「香り家」渋谷区恵比寿4−3−10
  年中無休、
しかも朝11時半から翌朝4時半まで営業




| ■食 〜恵比寿・中目黒・代官山〜 | 18:20 | comments(4) | trackbacks(1) |
本日は晴天なり
 そして・・・本日も満腹です。

←窓の外を臨む。 白いパラソルと太陽、それに緑は何て似合うのだろう。
代官山 カノビアーノ・ヴィレッタで。

モッツレラがチョット違う。 水牛の、だそう、だのに水っぽくなくて(??)コクとあっさり感がいいバランスだった。



生うにのパスタ、甘味があってクリーミー。
パスタよりうにが勝っている。


メイン、今日の空のように抜けるような爽やかな一品。
緑鮮やか、焼いた枝豆がいいアクセントになっていた。 素材が大切にされていてうれしい。

バラのジュレ、飴細工仕立てで凝っている。
今日の中で一番凝っていたのでは? 一人一人、選んだ訳ではなく別のデザートが出される。 (これってどんな基準で選ばれているの? 単にそこに座っていたから?)


<全体の感想>
元気になれるイタリアンだ、今日のお天気がぴったりのお料理に、お店の雰囲気。 ただ余りにも期待が大きかったので (「人気のレストランの魅惑のデザート 2005年版 Vol.1」の誘惑による)、総合評価は 本>実際に行って食べて、という不等式です。

<追記>
今日、久々にお会いした方から「色が黒くなった!?」(微妙なニュアンス、断言されたのか疑問形だったか・・・)と今年初の、シーズンになるとよく言われるこれを聞いた。 元来色白ではないけれど、もう吸収しちゃってるのね、今年もそんな季節なんだなと実感した一言だった。 本日も晴天なり、紫外線に要注意デス! 


| ■食 〜恵比寿・中目黒・代官山〜 | 22:11 | comments(3) | trackbacks(2) |
パッション
パッション」という名の情熱的なフレンチレストランは、アンドレ・パッションさんのお店(代官山・ヒルサイドテラスB棟)。 









今日も美味しかった(ランチ)、しかし、このところ食べ過ぎだ。
言い訳すると、,Δ舛砲錬儀遒肪太呼の者が多い、◆嵜裕ぅ譽好肇薀鵑量ハ任離妊供璽函。横娃娃鞠版Vol.1」という最近買った本が誘惑する。 この本ったら、行ってみたくなるようによくできているんだ。
パッション、緑のエントランスを入ると、パリ(昔の)を思わせる空間。 絵画が壁面にたくさん飾られている、調度品も重みがある、暖炉があって・・・重厚感があって堅苦しそうと思いきや、雰囲気は心地よさがあって不思議と明るい。 食事を味わう所と言うよりも、社交場のような空気が流れていた。 
たぶん正統的フレンチに近い、安定感のある料理、太いホワイトアスパラ(画像では大木のように横たわっている)は美味だったし、スープも野菜が凝縮されていた、デザートもワゴンサービスあり。 添えてもらったバラの香りのアイスクリームは、そう、まさにパッション。 
何だか胃袋と体が重くなってきた。 おまけにまぶたも。。。ふぁ〜明日から運動に、ちょっと情熱注ぎましょ!
  
| ■食 〜恵比寿・中目黒・代官山〜 | 23:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
音楽のように・・・
憧れの「ジョエル・ロブション」(恵比寿ガーデンプレイス)でランチ。  



外観、まさにお城。




ここはどこだろう、と錯覚する。








ちょっと下品にも撮りまくってしまった。
(これでも欠品あり)



全身で堪能したという感じ。
音楽のように流れ、しびれたお料理。
演出もありメリハリもあり、上品に心地よく。

こんなに美しく、かつ美味しいものがあっていいのだろうか・・・。
25年の記念日だから許してもらうことにしよう。

| ■食 〜恵比寿・中目黒・代官山〜 | 23:20 | comments(4) | trackbacks(0) |
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