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何だか京都
ギャップが大きくてすみません。
ハワイの後、井の頭公園をお散歩して今度は京都へ。。。







井の頭公園のすぐ近くにお抹茶などがいただける「万亭」があります。




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| □ 〜カフェ・吉祥寺〜 | 18:25 | comments(4) | trackbacks(0) |
ニューフェイス!
余り大きな声では言えませんが・・・







メニューがぼけぼけ、新聞の株式欄はぼわぼわ、文庫本もくらくら・・・
でも、いいこともあって、
自分の顔が肉眼ではアップで見えないこと、これは幸せ。
きっと神様のお恵み、
積み重ねていく年齢をぼんやりとさせてくれているんだわ・・・と(前向きに!?)思う今日この頃です。




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| □ 〜カフェ・吉祥寺〜 | 17:28 | comments(8) | trackbacks(1) |
冷たいのがお好き?
焼き肉を食べてホットになったところでクールダウン。





やはりここはアイスコーヒーで!

スズ製の店名が刻まれているカップは重みがあって冷たさを一層引き立ててくれた。
銅製とも少し違う、ガンガンの冷たさしみわたる。








「くぐつ草」は昭和54年からここにある老舗のコーヒー店。
地下へ潜ると・・・
 




そこは洞窟のようだった。



壁や天井の感じと木のテーブル・椅子、灯りがとても落ち着く。
ちょっと子供の冒険心にも似た、洞窟にはわくわく感がわく。
それに周りから遮断された空間からくる落ち着きもあって、
流れる音楽はここでもジャズ。







木の分厚いメニュー。

冷たいのも好きですが、甘いのもね、好き。
パンプディングの誘惑に負けて・・・。




焼きたてのパンプディングは甘さが控えめで、懐かしくてホッとする優しい味がした。




妙に居心地がよい洞窟だった、あっという間に閉店時間。。。
地上の暑さへと戻りました。


鉛筆 くぐつ草 武蔵野市吉祥寺本町1−7−7 島田ビルB1F
      04220ー21−8473

| □ 〜カフェ・吉祥寺〜 | 17:41 | comments(2) | trackbacks(0) |
今日も○○三昧
桜の季節はとっくに終わってしまったけど・・・
今日も思いっきり○○三昧!



その名も「さくら茶屋」で休憩する。






店内は落ち着いた木の重厚感がある。桜にこだわりがあるお店で、桜の木を使った店内・家具類だそう。
生花もあちこちに生けられている。
いろいろな器も商品として並べられていたりする。



これは「抹茶三昧」
抹茶のムースにあんみつに抹茶アイスクリーム、
珈琲が付いて900円。



抹茶にも惹かれたけど、、、
季節外れの桜もいいなぁ「桜三昧」
桜の香りが広がる、色も可愛い。
桜のチーズケーキに、桜のシャーベット、白玉。
これも珈琲付きで900円。
欲張りなヒトを喜ばせるうれしいメニューです。


色もほんのりさくら色、味もほんのりさくら?塩漬け葉っぱの香りがついている。





あー、今日も○○三昧の甘い日だったモゴモゴ
ちょっぴり反省しながら、ただいまブログ三昧しています。。。




鉛筆 「さくら茶屋」 吉祥寺市本町2−10−12 B1
             0422−22−3948
| □ 〜カフェ・吉祥寺〜 | 17:54 | comments(13) | trackbacks(0) |
大人のカフェタイム
嬉しい、また見つけちゃった〜。


お店のポストカードと角砂糖。
包みが面白い絵柄だったので、いただいてきちゃいました。




「Cafe Fleurant(カフェ・フルーラン)」
井の頭通りに面する吉祥寺の外れ。





この日はカメラを持って出ず、しかも入り口の扉には、ケータイ禁止マークがあったので、撮影はできませんでした。
カウンターと3テーブルくらいのこじんまりとした店内に、いいコーヒーの香りが満ちていて、ゆっくりと時間が流れるのです。
コーヒーはもちろん注文してから挽いているし、残りがチョコレートケーキしかなかった、それも美味しかった。手作りのやさしい味でした。

それと、書き留めておきたいのは(忘れちゃうもので・・・)
お一人で切り盛りされているオーナーさんが素敵な方だったこと。
私にはフランス人に見えたんだけど、オシャレな雰囲気がある方なのです。

連れが言うには・・・「ジャン・レノ似の日本人」
私は・・・「エリック・クラプトン似のフランス人」
果たしてイメージ伝わりますかねぇ。。。(笑)
あ、ちなみに日本語はバリバリでしたぁ。

ここで記事にしておけば、何か情報が入るかも・・・とあえて書いてみた次第です。

鉛筆Cafe Fleurant 武蔵野市吉祥寺南町2−29−10
             0422−71−1817

| □ 〜カフェ・吉祥寺〜 | 16:34 | comments(2) | trackbacks(0) |
真面目に日本茶を! 「おちゃらか」

 荻窪の税務署に行った帰り、寄り道じゃなくて回り道くねくね・・・。




  日本茶カフェ(カフェというのも変だけど・・・)「おちゃらか」の入り口。


「おちゃらけ」は私ですけどぉ、「おちゃらか」の店名はどこから来ているのだろう。
あのわらべ歌の、じゃんけん遊び「♪おちゃらか おちゃらか おちゃらか ホイ!・・・♪」なのかなぁ。
そんなことを思いながら引き戸を開け店内に。





以前話題にした荻窪の「茶のイ」のように、嬉野の玉緑茶を始め煎茶川根、ほうじ茶など数種のお茶が用意されている。
器は益子在住の 「竹之内太郎」さんという方の作だそう。温かみがあって、優しくお茶を引き立てている。
茶葉で三杯いただけるのでお湯のお代りをして、甘みと香りから渋みへの変化など、ゆっくりと楽しんだ。

          よせばいいのに・・・ 



モンブラン




お目当てはここの「抹茶ケーキ」(しつこく!)だったのに、すでに売り切れてしまったそう。なので? なのに? モンブランをチャっかりと。。。
これ、日本茶に合って美味しかった。器も素敵だった。

私のお目当てのもう一つは、実はここのオーナーさん、フランス人のステファンさん。リサーチ済み! なにやら匂いが・・・予想どおりのイケメンさんで、きれいな日本語を流れるように話されていた。
そして、他の女性2名もオシャレな雰囲気を持つ素敵な方々で接客もいい感じ。

店内には、器を始め手ぬぐい、風呂敷、生活雑貨などが並べられ購入できる。日替わりのランチ、ドンブリものもあり。

それにしても、甘い誘惑に駆られっぱなし、幸福感で満たされるのはいいとしても、体に余計なお肉が満ちていくのは・・・
今さらなんだけど・・・
怖いですね。

  
    鉛筆「おちゃらか」は吉祥寺中道通り沿い。
    武蔵野市吉祥寺本町 3−3−11  0422−23−0751



| □ 〜カフェ・吉祥寺〜 | 17:50 | comments(12) | trackbacks(3) |
晴れの日が似合わない
   1月14日(土)午後から雨、しかも次第に土砂降り。



こんな日、吉祥寺のアーケード街は傘もなく歩ける。
晴れの日には少し圧迫感がある屋根?もこの日は大助かり。
一休みしたカフェ。 「伊万里」



晴れた日(たぶん)にここに来たときも、店内は薄暗く黄昏時のような雰囲気が漂っていたと思う。
小さな店内がほぼ満席で雨の今日は、さらに。何だか屋根裏部屋のような空間に、気だるいような空気がある。






このお店、「Curry&Coffee」と書いてある。土曜日だったので遅めのランチの人たちがいた。カレーの匂いがぷ〜んと漂う、ちょっと入った時間が早かったかもと、足を踏み入れた瞬間に思った。
カレーの香りとコーヒーの香り、微妙に混ざり合いながら・・・
伊万里の器が薄暗い明かりの中で光る。
撮影不向きな明るさの中で、いつものように習慣でシャッターを押していた。



ホットコーヒー武蔵野市吉祥寺本町1−7−10−2F

| □ 〜カフェ・吉祥寺〜 | 18:05 | comments(5) | trackbacks(0) |
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