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暑さと時間を忘れて3時間
体温に近い気温の練馬区、
一歩お店の中に入るとそこは別天地。
あまりの心地よさと美味しさ、気づくと時計が午後3時を指している。。。
確か12時にはお店に入ったはず、これには驚きでした。


練馬区東大泉の「よね蔵」
お店の外観はどこにでもあるような普通のお寿司屋さん、
ところが、店内は落ち着いた穏やかな空気が流れていた。
板さんの真ん前の特等席に座る。



ネタケースのないカウンター越し、細やかで丁寧な包丁さばきに見とれてしまう。
動きが美しいのももちろん、板さんも気配りの素晴らしい上品な方で私の寿司職人のイメージとは遠い(って私が思い浮かべるのは、ど根性ガエルの梅さんみたいな人だから・・・笑)。
それに忘れちゃいけない、、、イケメンさんです。









ご覧ください、
次々出されたおつまみ・お寿司の素晴らしかったこと。
私の暑苦しい言葉は邪魔です。





























一言添えるとすれば・・・
ただのお寿司ではなかった。
細やかな心遣いのうれしいお寿司と言うのか。ぴりっとアクセントを効かせネタを引き立たせる工夫、ゆず胡椒が使われていたり、特にお塩使いはにくいほどだった。
センスと温かさが伝わってくる、練馬区にいるとは思えない(ごめんなさい)お寿司屋さん「よね蔵」でした。






デザートとコーヒーまで
まったりと堪能しました。
ここにいると、夏バテや食欲不振なんて言葉、どこかに消えちゃいます。


鉛筆 よね蔵 練馬区東大泉6−34−49
          03−3922−5656

| ■食 〜お店・練馬区〜 | 17:52 | comments(4) | trackbacks(0) |
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コメント
ほほぉ〜、ここにもネタケースのないお寿司屋さんがありましたか。
ということは、おまかせですね。
まさか、STOPって言わないと、出し続ける。
んな訳はないですよね。

江戸前の格といわれる穴子は?
これが大好物。^^
たまらないおいしさですよね。
| tady | 2006/07/14 7:04 PM |
いつもに増してプロ級の腕前なカメラ。
脱帽です〜。
| kiko | 2006/07/14 7:34 PM |
顔色でわかるみたいですよ〜、満腹かどうかって。(まさかね〜笑)

穴子美味しいですよね。
とろりとほわほわで・・・
これには粒山椒が効いていました。
炙りトロも香りが増してトロけてなくなりました。
夏にお寿司はいいですね、っていうか反面やばいですね。
STOPが効かなくなりそうで。
| naoko/tadyさんへ | 2006/07/14 9:32 PM |
kikoさんにそう言われますと、
照れちゃいます。
モデルが美しかった(美味しかった)からですね〜。
| naoko/kikoさんへ | 2006/07/14 9:41 PM |
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