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ある日のランチ
日にちは経ってしまったのですが、充実の内容でしたのでご紹介を。


BISTROT DU MOULIN
ビストロ デュ ムーラン
場所は吉祥寺、2004年12月オープンだそう。





ランチは2コースあり、1600円のコースにする。(もうひとつは2000円コース)
サラダor野菜のポタージュ、
メイン(5種から)、
お好きなデザート2品(7〜8種あったか)、
パン、コーヒーor紅茶



「うちのサラダはかなりボリュームがあるんですよ」と説明されたとおり、山盛りの「ベーコンとパルメザンチーズのサラダ」は食べ応えがあった。
最後の方は、ちょっぴりうさぎな気分に。。。







自家製のパンも美味しい。
胚芽パンのほのかな甘みが。





私は珍しい「高座豚のグリエ」にした。(これのみ+200円)



高座豚は神奈川県の旧高座郡で育てられる豚で、このお店のものは清水さんという方が手塩にかけて育てた豚ちゃんらしい。
お水やえさにも配慮があって、驚いたのはえさの中に熱処理したトウモロコシに、コーヒーかすの炭を混ぜて使っているということだった。消化吸収力が高まって、しかもコーヒーの炭で肉の臭みも抜けるそう。
また、抗生物質を与えていない元気な豚ちゃんとか。
脂身が余りなくてヘルシーなグリエだった、しっかりした歯ごたえがあり、身が引き締まっている。シンプルな味付け、マスタードをつけていただくのも美味しい。




こちらはホロホロ鳥もも肉のコンフィ。





このコースで2品選べるのはうれしい。
盛り付けもきれい。







メインに珍しい素材があり、しかも量もしっかり、CPが高かったと思う。3人の男性で回っているお店で、出されるタイミングもよかった。
店内はそう広くないのに(カウンター席とテーブル合わせて20席ちょっと)、入った瞬間に真ん中に変な空間があることに気づくのだが、ここで毎月一回演奏会が開かれるのだと知った。
ジャズ、ボサノバ、サルサ・・・ちなみに5月はフラメンコとか。
ディナーコースとライブチャージ込みで5500円だそう、今度はこれに合わせてくるのもいいかも、と思いながら外に出た。




鉛筆BISTROT DU MOULIN 武蔵野市吉祥寺南町2−13−15
              0422−47−3374

| ■食 〜お店・吉祥寺〜 | 17:43 | comments(2) | trackbacks(0) |
女性の花が咲く  「Bistro ナナカマド」
井の頭公園を桜散歩の後、「ナナカマド」でランチ、ここにも花が・・・。



公園の桜が見えるわけではないけど、緑が見下ろせる7階にナナカマドはある。随分前、桜の予想がまだ当てにならない頃の予約だったので、まるでバクチのようだった。が、すでにその時ラストの席だったのだから驚いてしまう。 

1780円のプティコースをオーダーした。 



前菜の盛り合わせ。
チキンのロール、マグロのカルパッチョなど・・・この価格でこの内容、前菜から期待させてくれた。
味もよい、ワインを頼まずにはいられず・・・
お安いランチの単価に貢献することにイヒヒ


 
このコースは魚か肉を選ぶ。
鯛のポワレ、レモンバターのソースがさわやかで、添えられた野菜も美味しい。



お肉は仙台豚のベーコン巻焼き。(ちょい味見を)こちらも豚肉が柔らかく、ソースも美味だった。


デザートもうれしくなる盛り合わせ。




コーヒーもたっぷり。
しつこいようだけど、〆て1780円は本当に安い。丁寧に作られていたし、お店の雰囲気もカジュアルで明るい。周りは女性たち、主婦層で占められていた。この時、客はたった一人の男性(って我が夫、ここまでの比率だと落ち着かないようだった!?)、こういう女性の情報網はすごいことを改めて知る。
お店にいる間にも何組も客が来たが、満席で断られていたくらいなのだから。




ランチ、パスタコースのサラダもかなりのボリュームに見えた。
フロアは女性スタッフ2名で切り盛りしている。彼女たちの動きは無駄がなく、サービスも心得ているので何だか気持ちがいい。料理が出されるタイミングもピッタリ。年齢様々な女性たちの花が咲く「ナナカマド」だった。




鉛筆 Bistro ナナカマド  武蔵野市吉祥寺南町1−11−2
                もみじビル7階
                0422−71−4174
     
| ■食 〜お店・吉祥寺〜 | 17:36 | comments(7) | trackbacks(0) |
特等席でのお花見 「うどん草庵」
桜の時に窓からお花見できる、きっと素敵だろうなと前回秋に思いながらランチをした。あれからすでに季節は桜・・・井の頭公園内の「うどん草庵」で。これは贅沢なお花見です。




この二階がお店、靴を脱いで上がると落ち着いた和の空間が出迎えしてくれる。さらに窓の外には桜の花、満開にはまだ少し時間がかかりそうな桜が目の前に見える。ランチの秋の日とはまた別な、しっとりといい感じの空気が流れていた。




上から桜を見下ろすので少し視点が違う。二階であるため、人々の行き来が目に入らないのもうれしい。金柑の食前酒から始まった。



期間限定「桜吹雪」という日本酒をいただく。「桜吹雪」外は吹雪という状態ではなかったけど、これがピッタリな気分。それに「期間限定」の文字にも結構弱い。辛口な何だか美しいお酒だった(と思う)。








グルメ雑誌やグルメ番組風に、、、やりすぎでしょうか?
私と食べに行くとこんなことをさせられます(笑)。

これがメインのうどんすきコース3800円。
(食前酒からデザートまで。途中に確か「もずくの酢の物」がありましたが、画像が見当たりませんポッ




太めのうどんがもちもち、魚と海老の出汁が美味しい。桜の季節と言っても夜になるとやはり冷えてくるので、温まるうどんすきの選択も正解だった。



はい、別腹にしっかり入りました。小豆の煮こごりでした!?
以上でこのコースの〆。この価格で、この絶景はとてもお得ないい気分。

お店のイケメン店長さん?の笑顔とサービスはこの日も変わらない。ただ気になったのは90分の時間制限の張り紙があったことだ。店内、何箇所にも。長居したくなってくるし、お店としても回転しないと困るし・・・この時期だけ仕方ないかと思いながらも、張り紙にはちょっと興醒め。食べ放題ではないのだからと思ってしまう。





風がなくなった外の空気も気持ちいい。さっきまで暖かい部屋で酔いしれた桜、今度は間近で撮りながら公園を歩く。
ブレブレに泣き、酸欠で苦しかったのは、実は腕の問題ばかりでなく「桜吹雪」にも原因があったようですたらーっ

鉛筆 「うどん 草庵」 三鷹市井の頭4−1−11
              0422−70−6670
  

| ■食 〜お店・吉祥寺〜 | 17:45 | comments(4) | trackbacks(1) |
早く言って・・・お蕎麦屋さん「美彩土」(びさいど)
   ネーミングについては、余り大きなことを言えない私ですが・・・。



吉祥寺は・・・ですね、
Beside「三越」に「美彩土」はあります!??


















お得感たっぷりのランチ「桜」から。
いくら丼の小ドンブリと、豆乳(真中)、手作り豆腐、かぼちゃの煮物、漬物。















それに・・・
せいろ。
石臼挽き手打ち、腰があって素朴なお蕎麦。





おまけの・・・
デザート、芋蒸し羊羹。

〆て 1000円ぽっきり。女性好みのランチと言えそう。
ランチは午後5時まで営業なのも使える。
+200円でコーヒーも可。
(深夜は2時まで営業とか)
















三越横の道を入った2階がお店。
靴を脱いで上がると・・・右がカウンター席。
日本酒も豊富な感じがする。。。カウンター席を抜けると、黒と白を基調とした和ダイニングのような空間が広がる。





掘りごたつ式でくつろげる。床に埋め込まれたガラス張りのディスプレイがあちこちにある。画像もその一つ、中には水が流れる演出のものも。天井も黒の剥き出し。天井と言い、床に埋め込まれたディスプレイと言い、いずれも狭い空間を無駄なく使った工夫に見えた。



ジャズが流れている。年に何度か JAZZ&BOSSAのライブが開かれるそう。 そう広くはない店内がうまく使われた ダジャレ(それは店名)、じゃなかったぁ、、、(笑)コジャレタお店です。

 熱燗武蔵野市吉祥寺本町 1−20−15


<ちょっと ん??だよ>
美彩土のまだ準備中のようなHPを覗いてみたら、JAZZへのお誘いは「そばにおいでよ。」だし、「そばはそばでも あなたの そばがいい」だなんてコピーも。どこまでも駄ジャレーなお蕎麦屋さんでした。



| ■食 〜お店・吉祥寺〜 | 17:15 | comments(4) | trackbacks(1) |
ぽつりぽつり雨の落ちてきた井の頭公園・・・
 お買い物の途中、ランチを「ピッツェリア・ラ・コロンナ・サバティーニ」で。





東急百貨店吉祥寺店9階。
奥まった位置にあり、デパートの中とは思えない落ち着いた装飾と雰囲気。
とても居心地のよいお店でした。






これをやめれば、Aランチ1575円なんだけどな。
いつもお店に貢献してます!?
色といい香りといい、美味しさといい、
やっぱり外せな〜い。と思うのです。







Aランチは、前菜orスープ、パスタorピッツァ、自家製パン・コーヒー。
以上で1575円。







パスタとピッツァ(それぞれ2品から選べる)でシェアすることに。
「いんげんの入ったフレッシュトマトソース」
さっぱりとした味付けで美味しい。







石窯なので、ピッツァは必須。「マルゲリータ」
生地は薄めでパリパリ、とても食べやすくもちろん美味しい!
これと前菜・コーヒー付きでこのお値段はかなりのお得感あり。
青山店でランチは・・・もちろん内容が違うけれど、確かレディースランチっていうのが4000円位していたような記憶。。。





コーヒー、エスプレッソ、カプチーノ、紅茶から選べます。




 
イタリア人シェフは見当たらなかったんです。イタリア人(イケメンの)と石窯はワンセットにしたい! でも、この石窯はで〜んと立派だったので、まぁ仕方ないか。







9階なので、見晴らしがとてもいい。ちょうど1テーブル残っていた窓際だったので、これはラッキーでした。(エントランス風景)


ぽつりぽつり雨が降ってきました。窓から豊かな木々、そう、井の頭公園が見えます。
葉っぱが黄・赤にすっかり色づいた晩秋の景色、空もどんより色。
あー外は寒そうだな。。。



| ■食 〜お店・吉祥寺〜 | 17:27 | comments(7) | trackbacks(0) |
井の頭公園を眼下に
  前回は定休日だった「うどん草庵」へ。 (丸井横の道を公園へ。入ってすぐ左手)


秋色になった公園を眺めながら・・・



初めて来たのは暑い夏のような日だ、緑の木々が眩しい頃、このお店の空間は暑さを優しく癒してくれた。木の温もりと畳の落ち着きがとても居心地よかった。
二度目に訪れた日、雨の降る日だ、しっとりと公園を眺めながらランチしよう。が、定休日でフラレてしまった。
三度目は、もう秋だ。お店も「ochaya草庵」から「うどん草庵」に変わっていた。木々は色づいている、葉が舞う、散策する人々、ベンチで語らう人々・・・を秋の日差しが包む。カウンター席から見える井の頭公園はすっかり模様替えされていた。






ランチも「うどん」が中心になった。これはかき揚げうどん、かき揚げのこの高さ、すごい!かなりのボリューム。うどんの単品が豊富になった分、以前にあった定食っぽい日替わりのセットは一つのみになっていた。
あつあつのうどんは手打ちでしこしこ、このかき揚げは嬉しいことに、いくら食べても減らない感じ(笑)。食後には冷たーいコーヒーゼリーが付いた。(1200円)

「ochaya」から「うどん」へと中身は変わっても、このお店の魅力、落ち着いた心地よさ、公園が見下ろせる(ランチ時)気持ちよさは変わらない。それに、サービスも気持ちを優しくしてくれる。お店のイケメンさん(店長さん?よくわからない、もちろん日本人。撮影を忘れる。。。)の気配りと笑顔が素敵なお店です。



| ■食 〜お店・吉祥寺〜 | 18:01 | comments(2) | trackbacks(0) |
ご優待券でランチって・・・特別!
   吉祥寺伊勢丹に程近い「すみか」で。







娘と買い物に出掛けてランチとなり、「伊達鶏と自然農法野菜の・・・」という看板に惹かれ、このお店に入ったのは何年前だったのだろう。
6〜7年前になるのだろうか。
たぶん、お店が出来てそう経たない頃だったのではないかな。

ここから地下へ入る。落ち着いた、それでいて開放感のある店内が待っている。
和とアジアリゾートが入り混じった雰囲気。






厨房がガラス張りで見渡せるのも明るい感じで楽しい。イケメンさんが探せる楽しさもあって(笑)・・・その、初めてこの店に来た時は、娘とこのカウンター席に座ったんだった。





今日は思っていたよりお客が少なくて、主人と私は落ち着いたソファー、丸テーブルに案内された。
ランチ「花」にする。
前菜が3品。
この前菜が、結構凝って作られている。
これに、下の画像の伊達鶏を焼いたものがメインのコース。
品数がたくさんあるので嬉しい。







ご飯がとても美味しい。
お代りができるようです。






デザートはブランマンジェ、紅茶のシロップがけ、しかも生姜の香りが効いていた。
コーヒー、紅茶つきでしめて1570円。
この品数の豊富さ、お店の落ち着いた雰囲気、サービスを考えるとお安い。


そして、今日のランチの違うところは、

ヽ主ご優待券を使ったこと。(なので二人で実費は100円、飲んで食べて)
その初回の訪問がきっかけで、ここ(ワンダーテーブル)の株を購入した。余計なことだけど、このところぜい肉が落とされ焦点が絞られてきた感じがする。プラスに転じている、これからに期待。なので、今日は一味違う!?

△海虜◆大っぴらにカメラを出して食前に撮影するものだから、お店の方も気になるようで(何かの取材とか、かなりの食べ歩きマニアとか・・・と判断される)、声を掛けてくださる。今日も「お味はいかがでしたか?」から始まり、ブログの記事にすることまで明らかにしてしまったんだ。
しかも、お店の方、HPなど結構チェックされるそうで、アドレスを教えて欲しいと。で、書き残してきてしまったの。あじゃ〜・・・だから、ちと、緊張しながら書いています。

△魄媼韻靴討い襪錣韻任呂△蠅泙擦鵑、コーヒーを飲み終えてしばらくした時、お茶をお願いしたいと思った。言おうと思ったその時に、タイミングよく出された蕎麦茶の嬉しかったことと言ったら! サービスって、こういう心遣い、お客はこれに弱いんです。


| ■食 〜お店・吉祥寺〜 | 17:28 | comments(3) | trackbacks(0) |
仮想ぶらりイタリア
 「BABBI」のお次・・・
        ピッツアが食べたいという衝動、即、行動!




それも石窯焼きの。
ってわけで、買い物しながら使い勝手のよい伊勢丹吉祥寺店の「PIZZA SALVATORE CUOMO」へランチ。ナポリピッツァ人気の火付け役とも言われるサルヴァトーレ・クオモのプロデュースするお店。窯が可愛い赤でおっしゃれー、しかもガラス張り、見ているのも楽しくて・・・さすがイタリアね。
場所がら、休日は家族連れが圧倒的に多い、賑やかな雰囲気です。「ボンジョルノ〜!」のスタッフの挨拶も、ちょっとイタリア気分にさせてくれます。




「カラブレーゼ」
揚げた茄子とピリ辛が美味しい。
もちろん生地も。



それに、オリーブどっさりの田舎サラダとパスタ・ペペロンチーノを(二人で)。あ、それにグラスワインを(昼から)。パスタは普通、やっぱりここは断然ピッツァだ。

・・・そして
イタリアからの帰り道、三越裏手の「多奈加亭」で「和栗モンブラン」でお茶して、帰路に着きました。秋っていいね、食べ物がなぜに一層美味しくなるのでしょうか、不思議です。
| ■食 〜お店・吉祥寺〜 | 17:12 | comments(7) | trackbacks(0) |
公園の緑あふれる和のランチ
井の頭公園内、「Ochaya草庵」に足を踏み入れると、畳と木が優しい落ち着いた空間が広がります。


ここにこんなお店があっただなんて信じられない。だって1階は余りぱっとしないお団子屋さん、よく通ってはいたけど、2階に上がる勇気はなかった。



靴を脱いで玄関を上がると、公園のお日様や緑でいっぱいの窓が広がる、明るい和室が出迎えてくれる。窓際何席かは公園を目の前にしてお食事ができるカウンター席。この特等席に座って・・・「点心」を。
   



公園の緑と人間ウォッチング、暑かった外とは別天地だ。あのお祭りの喧騒もここにいたらうそのよう、静かな時間。「点心」には食前酒まで付いてきた、これが梨のお酒、お口もお顔もほころんでしまう。お料理も目にも楽しめる、いろいろありで、気分はどこかに旅したような。他のランチ「鴨汁」も揖保の糸、のど越しが美味だったそう。いずれも小さなデザートとコーヒー付きで1260円、お得感たっぷりです。

桜の季節には眼下にどんな素敵な景色が広がることだろう。上から見下ろすお花見、どんな? 春、また訪れてみたい。


| ■食 〜お店・吉祥寺〜 | 17:18 | comments(7) | trackbacks(0) |
850円は高い?
吉祥寺は何回か話題にしているけど、ごちゃまぜ感が楽しい街。新しいものと古いものも混在している。 


まだ都内に2件しかない 「MOS'sC」が、ここ吉祥寺にあるんだから!
モスバーガーのプロデュースするハンバーガーダイニング。買い物の途中、軽くランチがしたかったので、目新しいここに。東急裏2本目の通りにある。(CはクラッシックのC)





店内はとてもハンバーガーショップとは思えない。落ち着いていて高級感がある。早めだったのでまだ空いていた。



ダイニングと銘打っているだけに、ビールだけのメニューが左。季節限定のスウィーツもあったのだけど(右)、日・祭日は午後3時からの販売なんだとか、小さい字で書かれていた、そう混んでいない様子だったので、念のため「ダメなんですかぁ?」って聞いてみたけど、ダメだって。





これが最もシンプルな「ハンバーガー 特選和牛80g」850円。ランチ時には1000円でドリンク付き。バーガー類は6種、肉の種類(モスのビーフと特選和牛)と大きさが選べるところがいい。チーズやアボカド、チリソースなどのトッピングもできる。
ハンバーガーの他に、サンドイッチもあり。一品メニューも充実している。骨付きバラ肉のグリル、南部どりのもも肉、アスパラの塩焼き、まるごと玉ねぎ・・・など18種、サラダが5種。
パンも厚みがあってふかふか、ハンバーグもジューシーでへんなお店のハンバーグよりずっと美味しい。ボリュームがかなりあるけど、ナイフとフォークも用意されているけど、やっぱりかぶりつくのが美味しい食べ方ね。






 MOS'sCは地下、上は何故ジョージにあるかね?とちょっと場違いな感じのするアルマーニの路面店・・・斜め向かいはナイキの路面店・・・そうそう、こんな日も、サトウのメンチは辺りにメンチ臭を放ちながら長蛇の列だった、吉祥寺って面白い。




| ■食 〜お店・吉祥寺〜 | 21:52 | comments(2) | trackbacks(0) |
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